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それでいいんだ
同じコードでも、君にしか歌えない、歌があるはずさ
線を引いたなら、君はへたくそさ、だけど線なんて、
だれもひけない
それでいいんだ それでいいんだ
ほかの誰とも、比べられない
君は、宇宙で、たったひとつのダイアモンドだから
空き缶握りつぶして、けとばして、夜明けの太陽に
背を向けて、out putできない、いらだちに
それでもいつの日か、何かが見えるなら
それでいいんだ、だからいいんだ
ほかの誰にも、見つけられない
今は、苦しくて何も見えない
明日見つからなくても
どうして、誰かを演じなければ生き残れないの
トランクに詰め込んだ大切なもの忘れてることに
気づいたら、さぁ自分を探すたびに出よう
一生は長いけど、何かをやるには今しかない
うまくいくなんて、誰にもいえない
けれど、とどかないなんてわからない
それでいいんだ、この暗闇に、
二度目の太陽が昇る
それでいいんだ それでいいんだ
ほかの誰とも、比べられない
君は、宇宙で、たったひとつのダイアモンドだから
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